アークホテル仙台
〒980-0804 宮城県仙台市青葉区大町2-2-10
↑ホテル外観
2008年3月1日プレオープン!(旧 仙台ワシントンホテル)
アークホテル仙台(旧・仙台ワシントンホテル)は青葉通り沿い、340室のビッグなホテル。閑静な立地ながら仙台中心部のショッピング街・オフィス街へは徒歩圏内、また高速道路からのアクセスも便利です。
岩沼屋
〒982-0241 宮城県仙台市太白区秋保町湯元字薬師107
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線仙台駅西口2F出口→西口バスプール8番乗り場から秋保温泉行き約60分湯元下車→徒歩約3分
値段:14700~32700円
仙台ロイヤルパークホテル
〒981-3204 宮城県仙台市泉区寺岡6−2−1
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線仙台駅→地下鉄南北線約15分泉中央駅下車→地域循環バス仙台ロイヤルパークH行き約19分ホテル下車→徒歩約0分
値段:6825~25000円
ホテル瑞鳳
〒982-0241 宮城県仙台市太白区秋保町湯元字除26−1
↑施設の外観
交通手段:JR仙台駅西出口→宮城交通バス秋保温泉行き約45分磊々峡バス停下車→徒歩約1分
値段:10000~57750円
ホテルニュー水戸屋
〒982-0241 宮城県仙台市太白区秋保町湯元字薬師102
↑施設の外観
交通手段:JR東北本線仙台駅西口2F出口→宮城交通バス1F8番のバス停から秋保温泉行き約50分湯元バス停下車→徒歩約1分
値段:12000~32700円
ホテルサンルート仙台
〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央4−10−8
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線仙台駅西出口→徒歩約5分
値段:6300~14175円
ホテル仙台プラザ
〒980-0014 宮城県仙台市青葉区本町2−20−1
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線仙台駅西口出口→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:5775~35175円
ホテルグリーンマーク
〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央4−8−10
↑施設の外観
交通手段:JR仙台駅西出口→徒歩約6分
値段:3780~6700円
ホテルグリーンパシフィック
〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央1−7−29
↑施設の外観
交通手段:仙台空港→JR仙台空港アクセス線仙台空港駅から仙台駅行き約24分JR仙台駅下車西口出口→徒歩約5分
値段:5900~6510円
仙台ホテル
〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央1−10−25
↑施設の外観
交通手段:JR仙台駅→徒歩約2分
値段:7875~54810円
ホテルフォーリッジ仙台
〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央4丁目7−1
↑施設の外観
交通手段:仙台空港→JR仙台空港駅から約30分仙台駅下車西口出口→徒歩約4分
値段:5775~8925円
仙台旅行記
南島ロングステイ:オークランドからワンフライトの町(by ANZdrifterさん)
ここでは、ニュージランド南島の町で、一週間かそれ以上連続して滞在してロングステイの雰囲気を味わってみたい人に、私が滞在した町のなかから幾つかを紹介します。2度目の巡回です。
(選んだ町の条件は次の4つです)
1,日本から ツウ・フライト、つまりオークランド、クライストチャーチのいずれかから飛行機でひと飛びの町とその近くの町。
2,安全に散歩できる5万人以下の町であること
3,スーパーマーケットや食堂など、生活が便利なこと。
4,家族経営の清潔なサービスドアパートメント(プチホテル、現地ではモーテルと呼ぶ)があって、バス・トイレ付きで、調理器具がそろったフルキチンが付いていること。
(浴槽がなくてシャワーだけのもあります。包丁とまな板、炊飯器はどこにも無い。)
結局、ロングステイの候補としては、
オークランドからひと飛びの町としては、南島北部のネルソン、ブレナム、およびブレナムからバスで簡単に行ける港町ピクトン。ネルソンとブレナムの間でムール貝養殖以外には何もないハブロック。ネルソンから日帰り可能なモトゥエカくらいですが、そのほか、荘厳な日没が有名な西海岸の町ウエストコーストも、ネルソンからバスで4時間ほどかかるのですが、紹介しておきます。
オークランドから訪れる町
◆ ブレナム(Blenheim)(別項を参照)
泊まった宿:2005年10月に10%の老人割引がある Bings Motel に泊まりました。ワンルーム(Studio unit)で、老人は一人一泊69$から1割引でした。(Senior Discount)です。
飛行場から:シャトルバスがありますが、タクシーを使いました。
設備:キチンはフルキチンで、鍋、皿、スプーンなどとくに不足は無い。
サービス:タオル、シーツの交換は毎日。掃除は隔日か週2回だったかもしれない。
買い物 :道路の向かい側に Ashley Motelがありますがいずれも、真空パックのうどんも売っているスーパーマーケットに4・5分で便利。タイ料理などエスニック食堂も近い。
ただし、この町には韓国食堂はあるが日本食堂はない。
時間つぶし:ニュージランドワインの中心地なので、昼食付きワインツアーが多数ある。そのほか、川沿いに良く整備された散歩道があり、これは絶対のお薦め。ほかに川に係留された船上レストランがある。
経営者:(中)高年の女性で、さっぱりしている。頼むと親切にやってくれる。
総合評価:ワイナリーを訪ね歩いてワインを飲み比べたい人や、なにもしないで持参した本を読むのが目的という人には最適の静かな町。都会の刺激は無い。ただしこの宿はやや古い。
◆ ピクトン(Picton)(別項を参照)
泊まった宿:2005年11月に Broadway Motel に泊まりました。ワンルーム(Studio unit)で、新築のせいか一人一泊130$で、ほかに比べてやや高い。
設備:新築だが“料理をするなら電気こんろを持ってきます”という具合でキチンは不備。4つ星とは思えない。風呂はよかった。台所用品には不足は無い。
サービス:タオル、シーツの交換と掃除は毎日。
買い物 :スーパーマーケットは道路の向かい側、すぐ近くにある。エスニック食材の棚もあるが、和食材は少ない。
食堂は港近くのホテルが有名だが、日本食堂はない。
時間つぶし:町中の博物館や中古品屋などは一日で充分。船を利用するワンデイツアーはいくつかある。
経営者 :40才前後の夫婦、頼むと親切にやってくれる。
総合評価:この宿は値段も高く、自炊には不便だし、ロングステイには向かない。むしろ、スーパーマーケットのすぐ後ろにある Aldan Lodge (www. aldanlodgepicton.co.nz)とか、www.harbourviewpicton.co.nz をためしてみたい。日本人経営のSunnyvale Motel が5kmほど北にある。
◆ ハブロック(Havelock)(別項を参照)
泊まった宿:2005年11月と2007年4月に Garden Motel に泊まりました。建物も新しくワンルーム(Studio unit)で、一人一泊85$と安かった。5月から10月は3泊目はタダになります。
交通 :ピクトンからケイバス(Kbus)で15$でした。
設備:キチンはフルキチンで、鍋、皿、スプーンなどとくに不足は無い。 庭の先は森という感じの静かな宿。
サービス:タオル、シーツの交換と掃除は毎日。洗濯の粉石鹸は無料だった。 日本へのファックスも無料にしてくれた。
買い物 :スーパーマーケットは道路の斜め向かい側にあり、基本食材は十分だがエスニック食材は少ない。
モーテルの隣は有名なムール貝専門食堂の“マッスルポット”。(ムール貝の発音は筋肉と同じでマッスルという)エスニック食堂はない。
時間つぶし:郵便船に乗って湾内をめぐる観光があるくらいで、全くなにもないが、ぶらぶらしていると、三日目には住民みんながニコニコして挨拶してくれる。
経営者 :フランスの20マイル沖にある英国領の島から移住してきた家族が経営。飛び切りの親切。
総合評価:ムール貝を飽きるほど食べたい人(25$くらい)や、なにもせずにのんびりしていられる人には最適の町。費用もリーズナブル。 物理学のラザフォードや、日本賞のピッカートンが少年時代を過ごした町。
◆ ネルソン(Nelson)(別項を参照)
泊まった宿:2005年11月に 町の中心通りラザフォード通りの、海岸よりにあるKings Gate Motel に泊まりました。
ワンルーム(Studio unit)で、一人一泊115$でした。
。
ハブロックから:ケイバス(Kbus)で20$でした。運転手に宿の名前を書いたカードを見せておいたら宿まで送ってくれた。
設備 :キチンはフルキチンで不足は無い。バスは全室ジャグジー付きで快適。 洗濯室は別棟で、気楽。
サービス:タオル、シーツの交換と掃除は毎日。
買い物 :スーパーマーケットは町の中央方面に歩き、橋を渡って右にある。約500m。その他、町中に2軒。消防署近くに1軒と、かなり多い。有名な海鮮食堂は海岸通りや港にある。夕方だけ開く高級日本食堂がラザフォードホテルにあるほか、茶々という小さい和食堂もある。新しく開店の日本人経営の持ち帰りスシ店は評判の美味。
“すし”を名乗る店は韓国系で酢の味にやや不満。屋台のすしも同様。
時間つぶし:Center of New Zealand というモニュメントが町の北の山頂にあり、徒歩30分くらいで登れる。
ツアーは南島最北端のFarewell Spit 日帰りや、ワインツアーなど。JJ社が有名。
経営者 :快活な中年夫妻。娘は日本で語学教師をしていたが現在は英国で数学教師。 電話の会話が不得手なのでといって、趣旨を説明したら航空会社に電話をかけてネゴしてくれた。
総合評価:案内所にも近く、設備も経営者も良かった。長期滞在割引のネゴの余地あり。
しかし、この街にはもっと安いモーテルがありそうに思う。
◆ モツゥエカ(Motueka)(別項を参照)
泊まった宿:2006年11月に Equestrian Lodge Motel に泊まりました。10月までの閑散期レートを適用してもらって一人一泊95$でした。町の中心、静かな住宅街にある。4っ星でこの値段は拾い物。
ネルソンから:毎日7・8往復の(Inter City CoachとAtomic Shattle)バスがある。ネルソンから1時間、日帰り可能。10$くらい。
設備 :ワンルーム(Studio unit)でもキチンはフルキチンで不足は無い。バスはシャワーだけ。洗濯室は別棟。
サービス:タオル、シーツの交換と掃除は毎日。掃除はことわっても毎日する。
買い物 :スーパーマーケットは宿から公園をぬけると5分くらい。おもな食堂は町中の国道沿いにある。日本食堂はない。
時間つぶし:海岸の散歩が快適。芸術の町でもありギャラリー訪問もよい。北方18kmには国内唯一の海浜国立公園Abel Tasman National Parkがある。
海のツアーはマオリの船のwww.wakatours.co.nzや、www.sailingadventures. co.nz、ウオータータクシーのwww.abeltasman4u.co.nzなど。
経営者 :英国で経営していたホテルを整理して数年前に移住してきた中年夫妻。快活でまじめな夫妻で、掃除からガーデニングまでよく働く。
総合評価:町中でなにかと便利だし、のんびりできる。設備も経営者も良かった。12月から3月はほぼ満員。ほかの季節は長期滞在割引のネゴの余地あり。
庭の芝生には野生の鴨が遊びに来る。
◆ ウエストポート(Westport)(別項を参照)
泊まった宿:2006年11月に3っ星の Buller Bridge Motel に泊まりました。一人一泊85$で、町の南入り口の橋近くにある。
交通 :空港があり、ネルソン経由でウエリントン行きが1便ある。バスはネルソンから4時間(40$)。3社が各1便運行。クライストチャーチへも直行バス便がある。
設備 :ワンルーム(Studio unit)でもキチンはフルキチンで不足は無い。洗濯室は別棟。近くに4っ星モーテルも複数ある。
サービス:タオル、シーツの交換と掃除は毎日。
買い物:スーパーマーケットは宿の裏から国道に出て7分くらい。
食堂は町中の国道沿いにある。日本食堂はない。
時間つぶし:石炭博物館(Coaltown Museum)が徒歩10分ほど。小石の海岸で貴石探しもできる。港は海ではなく川岸に造られている。海岸で見る荘厳な日没は必見。
一日ツアーは鍾乳洞や、アザラシのコロニーなど。 有機ビールのGreen Fern Organic Breweryの見学ツアーは試飲もできる。
西海岸北端の秘境の町として人気の、カラメアには日帰りも可能。
経営者 :親切な中年夫妻。掃除からガーデニングまでよく働く。
総合評価:買い物は便利だし、のんびりできる。設備も良く値段は安かった。交通が便利になればロングステイには最適かも。
でっかいどう!北海道!岬から岬へ、一周旅。(by よしぞうさん)
北海道って、一度一周してみたかったんだよなあ、、、。
ということで、10日間、北海道をフラフラ旅行しました。
冬のスキー以外で北海道に行くのは初めて。
車で仙台まで行き、仙台港からフェリーに車ごと乗っかって、船に揺られること丸一日、苫小牧に到着しました。
それから十勝→襟裳岬→釧路→納沙布岬→根室→阿寒湖→網走→宗谷岬→稚内→美瑛・富良野→旭川→札幌→小樽・・・と、北海道一周車に乗りっぱなしの旅。
北海道到着日は、なぜか北海道に台風も上陸(なぜ北海道に台風が?)
オバサン五人・ねぶたで跳ねた(by oneonekukikoさん)
海岸線をゆっくり進む五能線の旅を満喫した5人組は、先に青森入りしている友人と青森駅で落ち合い、早速ねぶた見物。
まずは「ハネト」に変身するために浴衣一式を借り、着付けてもらいます。何でもやってみようのオバサン達は、周囲の呆れ顔もものともせず、ピンクのオコシに赤いタスキといういでたちで夕闇迫る町に繰り出しました。オソロシイことです。
100万人近い人出の中の5人ですので、お許しいただけたと思います。
7時10分に、参加するねぶたの前に集合。「マルハ」のねぶたに参加させてもらいました。
若者の熱気を感じながら、こわごわ「ラッセラー・ラッセラー・ラッセラッセラー」と掛け声をかけていましたが、お囃子とお腹に響き渡る太鼓のリズムに、いつしか一体化していました。
町を巡行するときのお囃子と、帰りのお囃子の調子が違うことにも北の短い夏のお祭りを象徴しているようで、お囃子に聞き入ってしまいました。
帰りのお囃子は物悲しく感じます。
エネルギーが一気にはじけるような北国のお祭りでした。
8月7日はねぶたの最終日。
賞をとった5台のねぶたが花火とともに湾を巡行します。
友人のお陰で席を確保してもらい迫力満点の花火とねぶたの巡行を楽しみました。
時間のある方は2泊して是非この湾の巡行も楽しまれることを勧めます。
席料4,000円です。食事なしで4,000円はちとお高いと思ったのですが、近くで見る迫力には変えられません。
お囃子と太鼓が遠ざかっていくとき、夏の終わりを感じます。
短い夏を精一杯楽しむ北国の人々のエネルギーを感じるお祭りでした。
平塚七夕まつり(by @ひろみさん)
昭和20年7月の大空襲で全市が焼野原となった平塚 しかし復興は早く5年後には”復興まつり”が開催されたそうだ 仙台の七夕まつりを範とし、平塚商人のたくましい心意気を吹きこんだ「気概」は今も受け継がれている 詳しくは私の運営するサイト内での旅行記@ひろみのおさんぽ
http://www.jojitown.net/one/osanpo/hirominoosanpo.htm「湘南ひらつか七夕まつり」でご紹介しています。
2004春 東北の旅。 【前篇】(by MILE JUNKIEさん)
ようやく春らしくなってきたこの時期に、まだ雪の残る東北へ行きました。
まずは仙台に3泊します。大学時代の恩師M先生と現地で合流し、北上川の渡船めぐりや山形県立図書館に出掛けました。
現地解散の後、18きっぷで東北本線を下り、平泉を訪ねます。平泉では春らしい日差しの中、徒歩にてゆっくりと散策をすることでき、気持ちのよい時間を過ごせました。その後、さらに北上し、北上線に乗り換えて大曲に1泊。翌日能代まで移動し、大館能代空港から伊丹に帰りました。
往復チケットと1泊目の宿は、「ATOUR(ANAセールス)」のパックで手配しました。27,300円です。その他の宿泊は、旅の窓口(現・楽天トラベル)で、安めのビジネスホテルを予約しておきました。
帰りの空港を大館能代にしたのに特別の意味はありませんが、?東北の他の空港にしてもパッケージ料金が同じ、?平泉まで行って再び仙台に戻るのが億劫、といった理由でオープンジョーにしました。大阪便が飛んでいなかったり、電車(18きっぷ)で行くのに時間的に無理があったりしたので、消去法的に大館能代になりました。
【ルート】
◆(前篇) 3/14(日)〜16(火)
伊丹→→(FW)→→仙台====館腰++++仙台(泊)
仙台++++++柳津……(渡船めぐり)……====石巻++++++仙台(泊)
仙台++++++山形++++++仙台++++++塩釜+++高城町(泊)
(後篇) 3/17(水)〜18(木)
松島++++++平泉++++++北上++++++横手+++++大曲(泊)
大曲++++++秋田++++++鷹ノ巣+++小ケ田……大館能代→→(EL)→→伊丹
岩沼屋
〒982-0241 宮城県仙台市太白区秋保町湯元字薬師107
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線仙台駅西口2F出口→西口バスプール8番乗り場から秋保温泉行き約60分湯元下車→徒歩約3分
値段:14700~32700円
仙台ロイヤルパークホテル
〒981-3204 宮城県仙台市泉区寺岡6−2−1
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線仙台駅→地下鉄南北線約15分泉中央駅下車→地域循環バス仙台ロイヤルパークH行き約19分ホテル下車→徒歩約0分
値段:6825~25000円
ホテル瑞鳳
〒982-0241 宮城県仙台市太白区秋保町湯元字除26−1
↑施設の外観
交通手段:JR仙台駅西出口→宮城交通バス秋保温泉行き約45分磊々峡バス停下車→徒歩約1分
値段:10000~57750円
ホテルニュー水戸屋
〒982-0241 宮城県仙台市太白区秋保町湯元字薬師102
↑施設の外観
交通手段:JR東北本線仙台駅西口2F出口→宮城交通バス1F8番のバス停から秋保温泉行き約50分湯元バス停下車→徒歩約1分
値段:12000~32700円
ホテルサンルート仙台
〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央4−10−8
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線仙台駅西出口→徒歩約5分
値段:6300~14175円
ホテル仙台プラザ
〒980-0014 宮城県仙台市青葉区本町2−20−1
↑施設の外観
交通手段:JR東北新幹線仙台駅西口出口→徒歩約15分またはタクシー約5分
値段:5775~35175円
ホテルグリーンマーク
〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央4−8−10
↑施設の外観
交通手段:JR仙台駅西出口→徒歩約6分
値段:3780~6700円
ホテルグリーンパシフィック
〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央1−7−29
↑施設の外観
交通手段:仙台空港→JR仙台空港アクセス線仙台空港駅から仙台駅行き約24分JR仙台駅下車西口出口→徒歩約5分
値段:5900~6510円
仙台ホテル
〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央1−10−25
↑施設の外観
交通手段:JR仙台駅→徒歩約2分
値段:7875~54810円
ホテルフォーリッジ仙台
〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央4丁目7−1
↑施設の外観
交通手段:仙台空港→JR仙台空港駅から約30分仙台駅下車西口出口→徒歩約4分
値段:5775~8925円